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BT-42 その46 [BT-42]

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履帯の塗装中です。

履帯は、第4転輪のあたりで前後に分かれるように組立てているので、基本色の塗装は、こうして履帯だけにしてやっています。
うーん、思うような色にならない。


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BT-42 その45 [BT-42]

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1/72 BT-42です。
左側の履帯も作り直し、とりあえず下地としてジャーマングレーを吹いてみました。

さて、ガルパン仕様とした時、履帯はどんなふうに塗れば良いのか‥。
あんまり泥まみれは似合わないですからね。
(そういえば、4号H型は、下地のジャーマングレーのまま放置だったような‥‥)


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BT-42 その44 [BT-42]

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ユニモデル 1/72 BT-42の続きです。

2回目の生産分の履帯パーツを使って、右側の履帯を作り直してみました。
今度のパーツは、センターガイド裏側の穴をできるだけ深く掘った3Dデータでプリントしています。
で、アハトゥンク・ガールズ&パンツァー2の画像を参考に、後ろの方だけたるみがある感じで履帯を組みました。
(Parola Tank Museumの実車は、たるみがほとんど無くて、いまいち面白みが‥‥)

これは左側も作り直しですねー。


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CV33 その12 [CV33]

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CV33の続きです。
3Dプリントで作った上部ハッチやルーバーカバーなどを仮止めしてみました。

まあ、雰囲気はこんなもんでしょう。
ちょっと積層痕の荒れが目立つので、表面を整えないとダメですね。
(それと、ルーバーカバーにぶつかってエンジンルームのハッチが開きそうもないのは、どうすりゃいいのか‥‥)


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クルセイダー その3 [クルセイダーMk.III]

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クルセイダーの砲塔ですが、データ作成は、ほぼ完了です。
前回の画から、わずかしか変わってないように見えますが、細かな調整が必要でかなり手間がかかりました。

さて、そんなことをしている間に、依頼していた3Dプリントのパーツが届きましたので、そろそろまた、机の上の作業に戻ろうと思います。
(パソコンの作業は、「パーツを落として探すこと」が無くて良かったんですけどね)


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クルセイダー その2 [クルセイダーMk.III]

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S-Modelのクルセイダーですが、あいかわらずキットには手を付けず、パソコン上で砲塔のモデリングをやっています。
で、7割くらいできたところ。
さすがにボルトがこれだけあると、マウスを動かすだけとはいえ、とてもめんどうです。
やっと、もう少しで、ボルトの取り付け作業が終わりかな。


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クルセイダー その1 [クルセイダーMk.III]

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S-ModelのクルセイダーMk.I/IIと聖グロのMk.IIIを比べてみると、あちこち相違点はありますが、まずなんとかしなきゃいけないのが砲塔です。
(履帯のスカートくらいは同じだと思ってたのですが、ここも違うとは‥‥)

で、砲塔は平面の組み合わせなので、プラ板でもできそうですが、問題は表面にびっしりと付いたボルトの頭。
「これはやっぱり3Dプリントでやるしかないかな」と、砲塔の形状を作り始めてみました。


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ヘッツァー その28 [ヘッツァー]

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ヘッツァーの履帯ですが‥‥
1台分の可動履帯を1つのランナーにまとめると、DMM.makeで受け付けてくれる最大データ容量の100MBを、軽く超えてしまうことがわかりました。
もちろん、何枚かのランナーに分ければできますが、使えるかどうかわからない物に、そこまでお金をかけることはできません。

ということで、いつもの部分接着タイプで1台分の履帯データを作り、テスト用に数個だけ可動履帯データを足して、ランナー1枚分のデータを作りました。

さて、これでプリント依頼を出してみましょうか。


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ヘッツァー その27 [ヘッツァー]

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ヘッツァーの履帯を3D CADで作っています。

先日は「造形不可」の判定になってしまって困っていたわけですが、クリアできたので、また作業を進めています。
(履帯1個ではサイズが小さすぎるのでダミーのブロックを付けていたのですが、まだ小さかったようで、ダミーブロックを大きくしたら「造形可能」判定になりました。)

で、今度は、パチッとはまって可動できる履帯を作ってみようと思います。
まあ、たぶん、初めてなので、固くてはまらないか、ポロポロ外れるか、どっちかになるとは思いますが、CADの画面上で見ていると、
「これ、動くんじゃない??」
と思えてしまったので、1回くらいは試してみようかなと。


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CV33 その11 [CV33]

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CV33のハッチの3Dデータを作りました。

某劇場版に出てくるCV33は、中央部分の形状が右のハッチと左のハッチで異なりますが、プラッツ(S-Model)のキットでは同じパーツになっています。
「直さなければいけないけど、どうやればできるかな?」
と考えてましたが、3Dプリントが使えるようになったので、ここはそれでやってしまいます。
(0.1mm~0.2mmの厚みで相違部分の形状を作らなければいけないので‥‥)

また、ハッチのヒンジですが、ハッチと一体にしてモデリングしたところ「造形可能」判定が出たので、これも3Dプリントで作ろうと思います。
(1ヶ月ほど前には、プラ板で作ろうとして苦労していましたが‥‥)


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